つくばみらい(Tsukubamirai)

世界最小のツル

 

ツルはどれも大きいですが、アネハヅルは世界最小のツルとして知られています。ベルグマンの法則によれば、寒冷地に生息する恒温動物ほど体温維持のために体が大きくなり、逆に温暖な地域に生息する恒温動物は体が小さくなる傾向にあるとされています。アネハヅルがほかのツルより小さい理由は越冬地が多少、南かなあという程度。よ~わからんな~。

 

 

アネハヅル(Demoiselle Crane)

羽がボロボロ。。。 見た感じは1wくらいですかね~。農耕地なので牛の糞が撒かれているそばから、トウモロコシを拾って食べてる感じでした。もう少し天気のいい日に来たかったけど、たまたま休みだった今日は雪。。。 ダンスもしてたけど、暗すぎていい写真はムリ~。また、居残っていれば、羽が生えそろってからですね~。

 


 

20/Jan/2017 @Tsukubamirai, Ibaraki, JAPAN

I watched a Demoiselle Crane today, this is rare migrant bird in Japan. I think it’s 1st winter plumage.

 

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